伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
0 1, 665 222 54, 345 0 590 H28年度
56, 822 20, 404 20, 404 0 0 16, 014 56, 822
20 1, 192 94 69, 685 12 933 H29年度
26. 59 71, 936 26, 915 26, 915 0 0 18, 106 71, 936
総合計画 57ページ 予算書 90ページ
利用児童数の増加により,平成26年度に結城小学校第三学童クラブ増 設。平成27年度は結城西小児童クラブの専用施設を設置し,結城西小 第三児童クラブ。
また,社会福祉法人みなみ福祉会解散(もろ保育園廃園)に伴う学童 クラブもろ廃止のため,平成29年度から江川南小学童クラブ新規開設 。
留守家庭児童へ安全で安心な居場所を提供 するため,保護者会が運営する放課後児童 クラブへ管理運営委託をし,運営費として 委託料を支払う。年度末には,実績報告の 提出がある。
【平成30年度 事業内容】
留守家庭児童へ安全で安心な居場所を提供 するため,保護者会が運営する放課後児童 クラブへ管理運営委託をし,運営費として 委託料を支払う。年度末には,実績報告の 提出がある。
【平成31年度 事業内容】
留守家庭児童へ安全で安心な居場所を提供 するため,保護者会が運営する放課後児童 クラブへ管理運営委託をし,運営費として 委託料を支払う。年度末には,実績報告の 提出がある。
【平成32年度 事業内容】 留守家庭児童へ安全で安心な居場所を提供するため,市内各小学校区
へ放課後児童クラブを設置。保護者会が運営する放課後児童クラブへ 管理運営委託をし,運営費として委託料を支払う。
放課後児童健全育成事業
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
小学校に通学する留守家庭児童 2001
放課後児童健全育成事業費
主要事業 01
03
継続 (平成 5年度~平成32年度)
留守家庭児童を持つ保護者からの依頼により開始。 02
放課後や長期休暇中の安全で安心な居場所を提供し,児童がのびのび と健やかに育つ環境を作る。
05 平成30年度
重点事業
08 報償費 11 需用費 12 役務費 13 委託料
14 使用料及び賃借料 18 備品購入費
1ともに支えあい,安心して暮らせる社会福祉の充実( 保健・福祉) 1- 3安心して子育てできる児童福祉の充実(児童福祉)
②保育環境の充実
1保護者のニーズに合わせた保育サービスの充実
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
13. 00 13. 00 14. 00
12. 00 13. 00 14. 00 13. 00 13. 00 14. 00
13. 00 13. 00 14. 00 実施クラブ数
250日以上開設クラブ数
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
放課後の子どもの居場所づくりに重要な事業である。エアコン設置などの施設整備や指導員の確保など課題も多く,民間委託など事業 の運営方法についても検討が必要である。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
箇所
箇所
A 必要性は高い
B どちらとも言えない
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
B どちらとも言えない
A 偏りは見られない
A 上がっている
A 順調である 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
留守家庭児童の安全な場所確保のために,放課後児童クラブの必要性は高い。
行政が行うことにより保護者も安心して働きながら子育てができていると考えるが,事業 実施の方法を検討する必要がある。
小学校内で実施することにより,下校後,学校敷地外から出ることなく安全に放課後児童 クラブへ移動することができる。
今後,発達につまずきのある児童が増えた場合,委託料は増加するものと考える。 目的とした対象者には,概ね広く便益を提供している。
放課後児童の安全で安心な居場所として放課後児童クラブが浸透しており,共働き世帯や ひとり親家庭等,昼間就労等のため家庭にいられない保護者が安心して働くことができる 環境づくりができている。
今後,放課後児童クラブを利用する保護者は増えていくことが予想されるため,児童クラ ブの増設も予想される。
現在,保護者会が運営する放課後児童クラブへ管理運営を委託しているが,保護者への負担が大きいことから,事業実施の方法(指定 管理者委託,業務委託,市直営等)を検討する必要がある。
また,障害を有する児童やグレーゾーンの児童の利用も増加傾向にあるため,支援員の加配等各クラブに応じた対応が必要である。 事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
411. 00 436. 00 476. 00
0. 00 0. 00 0. 00 411. 00 436. 00 476. 00
0. 00 0. 00 0. 00 登録児童数
待機児童数
人
人